圧倒的ビジュアルと静かな狂気が魅力。
特にガラス演出は芸術レベル。
ただし全体的にセリフが少なく、雰囲気重視寄りなので、人によっては難解に感じる可能性がある。
万人向けではないが、刺さる人にはかなり深く刺さる作品。
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